口に出すってこと

夜パト(夜のウォーキング)の最中に、夫に

『まだノダさんが髪を切ったことがない方で、切れる可能性がある、なんというか知り合いの知り合いとか、そういうあり得る範囲で「この人の髪切ってみたいなぁ!」って思う人いますか?』

っと尋ねてみました。

夫は一瞬考えた後、パァっとキラッキラした笑顔で
『坂本龍一さん(キラキラキラ〜)っ!!!』
っと答えました。

私は瞬殺で
『いや、知り合いの範疇超えてる!チガーウ!』
っと一刀両断しました。

だけど、後から
『なんかバッサリ斬ってしまったけど、可能性は全くのゼロじゃないよなぁ・・。
(とはいえ知り合いの範疇は超絶超えていますが)
なんであんな言い方しか出来ないんだろう〜わたし面白くないなぁ〜』と後悔がやって来ました。

ガチガチに考えてしまうのはなんだか勿体ないですね。

人生一回だし、33歳、34歳の今日ってのは今日だけだし。
当たり前だけど、ほんとそうなんですよねぇ。

面白いことやりたい。

今やってることが未来に繋がるのだ。

もっとやわらかーくありたいです。色々と。

折角だからわたしもめっちゃ大好きな人に自分がつくったお惣菜をいつか食べてもらう!って心に掲げておこうかな。

マツコさんに咀嚼のお惣菜食べてもらって、炊飯ジャーごと白飯ガッツリ食べてもらいたいな。
(録画していた月曜から夜更かしを見た後でした。マツコさん好きだな〜!)

玄米じゃなくて白飯ってとこがポイントです🤤

咀 嚼

食べる人の顔を想像してつくるご飯。 口にすると気持ちがふっと緩まるようなご飯。

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