夢の話

今朝、起きる直前まで見ていた夢のことです。

中学のときに入っていた吹奏楽部でのひとコマの夢でした。

先生が『はい、新しい曲の合奏しまーす』っと号令をかけるも

『ししし新曲?し、知らない!なに?やばい!!!』っと汗ダラダラかく夢を見ました。

キョロキョロ見渡すと、完全に中3のときのメンバー。
後輩の子もいるけど、顔がちゃんと見えるのは同級生だけ。

『やばいやばいやばい。
練習してない!っていうか新曲そもそも知らない!恥ずかしいどうしよう!!!』って、
うぉー!!!!!ってなっていたら目が覚めました。

寝覚めが悪すぎる・・。

起きる時間過ぎていたから、カラダが起きらんかいって悪夢を見せていたんでしょうね。

同級生が出る割には、先生が現れた瞬間、『あれっ?!先生もう定年退職してる年齢じゃなかったっけ!』って思ったり、

『春からお店の準備してたから、練習どころじゃなかったんだよ〜!(隣にいた友達に本当にこう言って弁解していた)』という往生際の悪さを発揮していました。

状況は中学生なのに、頭の中が今現在。
発する言い訳が超ダサイ。

起きてからしばらく凹みましたね。

あれが自分の本当の姿やな・・って思いました。

否!!!気を付けなさいよっという思し召しと思って、はい、気を付けます。

なんでそんな夢を見たのかなって考えたら、昨日中学の同級生から結婚式のご招待の連絡を受けたからかなと思います。

夢ってほんと不思議ですね〜〜。
現実と直結していたり、ありえない設定が作成されていたり。

まぁ、何はともあれ・・
フミさん、結婚式楽しみにしてるね♡

そんな言ってたら、今日は中学・大学が一緒の別の友人から結婚式の招待状が届きました。
千絵ちゃん♡
5月楽しみにしてます😚

春以降はコロナウィルスの猛威が終息していることを願うばかりです。

ほんとに。
色々思うこともありますが、基本を徹底励行していくしかないですね。







咀 嚼

食べる人の顔を想像してつくるご飯。 口にすると気持ちがふっと緩まるようなご飯。

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